ウェリントンズが8年ぶり通算6枚目のフルアルバムでカムバック!ザックとケイト、名物フロント二人が出産〜子育てを経て魅せる、いまだ尽き無ぬパワーポップ人生への情熱!
オーストラリア/メルボルン出身、4人組の男女混合パワーポップバンド。
Fountains of WayneやWeezer、Teenage Fanclub、Wannadiesなど90年代を席巻したパワーポップ、その正当な 継承者で誰がいる?そう、それって間違いなくウェリントンズ。
切なくて、甘くて、真っ青なメロディー!ガツンとパンチ出してるギター!弾ける混声コーラス!部屋を飛び出したくなる疾走感!
8年ぶりのウェリントンズのアルバムが教えてくれたのはやっぱり「パワーポップ」x「名曲」こそ至高という こと。
フロントマン二人の出産や子育てというライフステージの大きな変化を経て、原点回帰したポップ&エヴァーグリーンな12曲、そして愛する日本のファンに向けてボーナストラック5曲を追加収録。
パワーポップの英才教育中であろう、娘さん「Lola」を連れて、通算6回目となる来日公演も決定!
【収録曲】
01. Always Gonna Be That Girl
02. She Still Loves Me
03. The Things I Did Before
04. Deadbeat Dad
05. Lola
06. I Won't Turn Away
07. Sad Today
08. End of the World
09. Not Ready to Give Up
10. Better Me
11. Sound Asleep
12. The Long Goodbye
13 kelly-Fornia (Bonus Track)
14 Have We Given Up on Logic (Bonus Track)
15 I’m No Good (Bonus Track)
16 Worlds Moving Too Slow (Bonus Track)
17 Too dumb to quit (Bonus Track)